美術館のご利用

このガイドラインは当館のコレクションを守り、来館者の安全で楽しい経験を確保するためのものです。警備員の指示に従ってください。作品に触れること は一切禁止されています。The Art Instituteの簡単な紹介とオリエンテーションには"Art Instituteへようこそ"と"来館の際には"のビデオをご覧ください。

ギャラリーには次のものを持ち込むことはできません。あらかじめご了承ください。

  • 鉛筆を除く美術用具(インクペンを含む)
  • バックパックおよびバックパック式のベビー・キャリア
  • 13 x 17インチ (33 x 43cm) より大きなバッグ、カメラバッグ、ハンドバッグ
  • ショッピングバッグ
  • 花または風船
  • 飲食物
  • おもちゃ
  • 三脚、フラッシュ、ビデオカメラ
  •  (小型のものはバッグに収納可能)
  • 包装物 (ギフト)

次のものはお預かりいたしません。

  • 花または風船
  •  飲食物

一時預かり所

  • 料金は一品につき1ドル
  • 会員は無料
  • 携帯可能な貴重品入れをご利用ください。
  • バッグ類はすべてセキュリティ検査の対象となりますのでご了承ください。

一時預かり所は入館者専用です。The Art Institute of Chicagoは品物の一時預かりを拒む権利を保有します。一時預かりは閉館時間の15分前まで受け付けています。The Art Institute of Chicagoは品物の紛失、破損、または引き取り手のない品物について一切責任を負いかねます。

写真撮影

特に指定がない限り、常設展および特別展の作品を写真撮影することは、個人用の目的であれば許可されています。写生も許可されています。特定の作品または展示の撮影が禁止されている場合は、標識に従ってください。フラッシュ、三脚、ビデオカメラはお使いになれません。

写真または動画撮影をご希望の報道関係者は、広報部へご連絡ください。電話番号は (312) 443-3626 、電子メールはaicpublicaffairs@artic.edu です。

写生

鉛筆による写生については各ギャラリーの警備員にお問合せください。紙やスケッチ帳は13 x 17インチ (33 x 43cm) 以下でなければなりません。イーゼル、腰掛など、ギャラリー内の移動を妨げるものは許可されません。

ベビーカー

ベビーカーはご使用になれますが、混雑しますので特別展では使用が制限されることがあります。ご不明な点はご来館前に(312) 443-3600 へお電話でお問合せください。

携帯電話

館内では携帯電話またはポケベルの呼び出し音を消音してください。携帯電話のご利用はギャラリー以外の場所に限られています。

フィードバック

ご来館の皆様からのフィードバックをお待ちしています。メールアドレスvisitorcomments@artic.eduへご送信ください。なお、資料の添付はできません。